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東京・六本木の人気クラブ、風営法違反容疑で摘発

2015年04月09日

 

 

 

東京・六本木の人気クラブが風俗営業の許可を受けずに、客にダンスをさせるなどしていたとして、

警視庁に摘発され、店長の男ら2人が逮捕されました。

 

 

 これは摘発直後のクラブ内の映像です。

音楽が突然、止まり、警視庁の捜査員が現れると客が戸惑う様子が映っています。

 

 

 風営法違反の疑いで摘発を受けたのは、港区・六本木の人気クラブ、

『GPbar』で店長の村谷拓哉容疑者(30)ら2人が逮捕されました。

 

 

 村谷容疑者らは、東京都の公安委員会から風俗営業の許可を受けていないにもかかわらず、

先週土曜日の深夜、店内で客にダンスをさせたり、酒を提供したりした疑いがもたれています。

 

 

 「踊っていたというのはないが、普通に音楽聞いて体揺らしてる人とか、お酒飲んだりする人とか」(店にいた客の男性)

 

 

 この店では、客が店に入る際に年齢を確認しておらず、

摘発当時、午後10時を過ぎていたにもかかわらず、

店内には、18歳未満の少女が2人いたということです。

 

 

取り調べに対し、村谷容疑者らは容疑を認めているということです。

 

 

 GPbarは先月、同様に摘発を受けたクラブ、『ヴァニティ・レストラン・トウキョウ』の真向いにある店で、

2009年にも無許可のダンス営業で摘発を受けていました。

 

警視庁によりますと、GPbarの店内では去年1月から今年6月までの間、

傷害事件などが113件起きていたということです。

 

 

 

http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20130723-00000029-jnn-soci