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デート中に女性をエロい気分にさせる疑似行為のテクニック

2015年10月26日

 

 つきあってしばらく経つのに、キスどころか手をつなぐことすらできない。自分から強引に迫ると、せっかくの彼女に嫌われそうで怖い……。

 

 彼女も自分も奥手で、しかし欲求ばかりが溜まってきてしまったら、試してほしいのが疑似行為と呼ばれるテクニックだ。これはよく女性誌などで紹介されるテクニックで、たとえば、抱きしめられたいと思った女性は、「寒い~」などと言って自分で自分を抱きしめるしぐさをしたり、あるいはキスをしてほしければ、自分の唇をそっとなめてみせるのである。こうした疑似行為は相手の潜在意識に働きかけ、一種の暗示にかけてしまうことができ、もし相手も同じ欲求を持っていれば居ても立ってもいられなくなってくるのである。これはイギリスの動物学者デズモンド・モリスが提唱した理論で、自分の欲求を相手に伝えるためのテクニックである。このテクニックを男性側が使うとすれば、相手の好意や欲求を測るために用いることができる。たとえば抱きしめたいと思ったときは、抱きしめるしぐさで近付き、実際には触れたりせずに近付いただけという態度を装う。相手は少し動揺するだろうが、もし同じく抱きしめられたいという欲求を持っていれば、そのことを意識してしまい、話すときや並んで歩く時の距離が近くなってくるはずだ。相手の欲求が見極められれば、あとは自然に抱きしめたり、キスをしても、動揺して嫌がられるようなことはなくなる。あとは難しいことは考えず、恋人同士の甘い時間を過ごせばいい。