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風俗嬢の本音と風俗業界

2014年07月01日

貧困と風俗

 

 行き場を失った女性がたどりつく場所。

その象徴が性産業だと考えられています。

 

 

東京で20年間、風俗店などのスカウト業をしている男性。

住まいを提供する事で女性たちを取り込んできました。

 

中でも、軽度の知的障害がある女性は、魅力があると言います。

 

 

●風俗店の裏話

 

 

ヘルスには本番をするサービスはありませんよね

 


私は女の子たちに言っています

 


本番の強要が酷くしつこいお客様には
「店長にOKか聞いてみます」と言って
フロントにコールをする様にと

 

 
 
 

ヘルスは介護みたいな感覚で、昔から老人の世話とか平気な方だから辛くはなかったです。

男性がアンアン感じているのを見るのも楽しかったし、

『よっしゃ! ヌイた!!』みたいなやりがいもありました。

 

たまにフェラを誉められると、もっと上達するにはどうすればいいのか考えました。

十人に一人でもお客さんに『ありがとう』って言って貰えたら嬉しいですよ

 

 
 
 
 

○風俗の経済効果

 

 

風俗産業に流れるおカネというのは、初期投資も追加費用もかけずに得たおカネである。

つまり、まるまる付加価値なのであり、簡単にいってしまえば「奢侈的消費」なのである。

経済の活性化には奢侈的消費が鍵を握る。

 

これが『破綻しないレベル』で活性化することが重要なのだ。

 

 
 
 
 

日本には約1万店の性風俗店があり、在籍30人弱で出勤は12人くらいというのが「普通の風俗店」の姿です。

許可店で働く嬢が現在約30万人。

 

 

しかもこれには個人売春の嬢は入っていないため、

全部含めれば日本の女性の20人に1人が人生のどこかの時点で性風俗に関わっている可能性があるのです。

(統計の詳細は「夜の経済学」参照)

 

 
 
 
 

風俗産業は安易に儲かるとみなされており、国から厳しい規制を受けている。
 正規の風俗店を出店するには、いわゆる風営法(風俗営業等の規制及び業務の適正化等に関する法律)にしたがって届出をしなければならない。

 


 ただしサービスの内容が法律に準じているのかの解釈はあいまいで、常に法律違反で摘発されるリスクを抱えることになる。

 

 
 
 

○風俗の社会的必要性

 

 

性風俗産業には、もちろん性欲を解消させるという役割もあるが、実際にはそれ以上に「性欲をかきたてる」という面も大きい。

 


「日常生活の中で性欲がたまって仕方が無いから風俗でそれを発散させる」という風俗客は実際のところそう多くない。

 

 

実際には、「日常生活ではあまり性欲を感じない(例えば配偶者相手には勃起できない)が、

風俗なら性欲をかきたてられる」という人の方が多い。

 

「性風俗店に向かう途中で勃起してしまう」という男性もいるらしいが、それは日常生活の中で性欲がたまっているわけではなく、

これから性風俗店で楽しい時間を過ごせるという期待によって性欲がかきたてられている、と見るのが正しいだろう。

 

 
 
 

○風俗嬢スカウト基準

 

 

「芸能人に似てるって言われない?」と言うと……?

 

普通に可愛い、「長州小力っぽいでしょ」とか、謙虚の範囲でおさまらない自虐できたら、

われわれは「いける!」と判断し、そこから力の限りホメちぎります。

 

これも自己評価が低いのが根底にあるんだけど、たぶん本気で自分が長州小力に似てると思ってるわけじゃない。

 


誰かに「違うよ」と否定されることで安心したい、

そんな他人の力を借りなければ自分を保てないタイプが恋愛やセックスに依存したりするんです。

 

 
 
 

●風俗嬢の限界

 

 

もう一つ、風俗嬢が最終的に直面することになる問題として「40歳の壁」というのがあります。

 

 

これも誤解が多いので先にお話しすると、

「性風俗は“女性の一発逆転のカード”である」

「女性ならば誰でも性風俗で稼げる」と思い込んでいる人もいますが、

 

お店に所属して働くうえでは、容姿や体型、精神的な健康状態、そして年齢を考慮した選抜があるため、

誰もが風俗嬢になれるわけではありません。

 

 
 
 

○風俗嬢に対する社会の偏見

 

 

女性の裸の価値と客単価は低下の一途をたどり、かつて「短期間で高収入を稼ぐための、手っ取り早い手段」であったAVや性風俗が、


大多数の女性にとって、時給に換算すれば、普通の仕事やアルバイトと同程度、

あるいは、それ以下の収入しか得られないものになっている。

 

 
 
 

働いていて思うのは、風俗店が潰れないのは、不況のなかでも通い続ける、必要としているお客さんがいるからです。

 

なんでこんなところで働いてるの? やめなよ という人もたまにいますが、

私が今ここで辞めたところで、風俗店はなくならないし、他の女の子は働き続けるし、現状は何も変わりません。

 

 
 
 
 

この仕事をやっていて一番辛いのは、仕事内容よりも「誰にも言えない」ということです。

 

働いていることを誰にも言えないこと、嘘を付いてでも隠し通さなければならないことが何よりもストレスだと感じています。

 
 
 
 

とにかく、性産業に巻き込まれる女性に対する偏見っていうのがあると思うんですね。

 

だらしがないからとか批判的な目で見る人がいるかもしれません。けれども、

やっぱり人は人一人だけでは生きていけなくて、人によって支えられながら生きていく。

 

 

その支えられる場が、たまたま性風俗が一番マッチングしてしまう。

そういう社会っておかしいというか、そうじゃない社会を私たちは作っていかなきゃいけないんじゃないかなと思うんですね。

 
 
 

そもそもセックスワークは、「ワーク(労働)」として世間に認められているとはいえない状況だ。

 

 

行政や警察を含む反対派の人たちは、セックスワークを人身売買や性的搾取などの犯罪の現場であると考えている。

 

そういった他者からの目線に対して、私たちがやっているのは「労働」である! という主張を反映した言葉として

「セックスワーク」「セックスワーカー」という言葉が使われるようになったのだ。

 

 
 
 

風俗嬢であることに胸を張ってほしい。

 

 

諸事情で急遽・数日となる場合も、色々な思いが個々にあるかと思います。

 


退店がどの様な形であれ、人生のやり直しのスタート地点が「卒業または退店」となります。

喜ばしいことには違いありません。

 


まりも治療院(風俗店)を卒業した女の子には幸せになってもらいたいです。

 

 
 
 

私は女の子には
決められた時間を
恋人のように接して
欲しいと面接の時に
言います

 


お客様に夢を
売っている商売だと
思わなければ
女の子も嫌気が
さす時があるでしょう

 

 
 
 
 

風俗で働くことを
変に思う男の人もいれば
差別的な目で見る人もいます

 


彼女達はそれぞれの事情があり
働いていますが
働いていることに
胸を張って欲しいと思います

 


そうでないと私たちも
胸を張ってお客様に
接していけなくなります

 

 

 

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