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ありそうでなかったサイト。

2014年08月08日

 

こんなサイトがあったんだ!偽写真撲滅委員会

不動産屋のようになっているデリヘル

偽写真撲滅委員会 をご覧になったことはあるだろうか?

 
 
とにかく偽写真を使用しているお店をバシバシ載せてる。
 
 
ありそうでなかったサイト。
 

当たり前のように偽の写真を使用し営業している。

 
なぜこのようになったのか?
 

分析してみます。

 

女性を集めるのは正直コストが掛かるんです。

 
 
広告費といったお金、入店したらしたでフォロー、ツケ回し・・・
 
 
女性の入店、定着は風俗店にとって一番の悩みどころ。
 

ましてやイイオンナなんてなったら、正直コストも半端ないです。

 

嘘写真を使用している業者も「じゃ居るってことでいいんじゃない」と。

 
「偽写真を使用してみたらどうだろう。」
 
「客受けする写真だな。」と・・・
 
 

電話がなるなる。

 
そしてデリヘルだとお客様と直接やり取りしないので、クレームなんかもなんのその。
 

その場しのぎの営業。

 

しかし実際成功しているお店もあるとおもう。

 

なにが正しくて、何が間違っているのかは分からない。

 
 
でも嘘はダメだと言われ育てられてきた。
 

たぶんダメなんだろう。

 
 

たとえ嘘はなくても、ミラー店として同じ女性を違う店で違う名前でお仕事させてることはよくあること。

 
 
嘘写真をつかってるわけでもないのでいいと思う。
 

女性のカラダはひとつ。

 
名前が何個あってもカラダはひとつ。
 

不動産でもおなじだと思う。

 
 
 
同じ部屋を違う不動産屋であつかって早い者勝ち。
 
 
情報の横流しで利益を上げる。
 

デリヘルでも同じような現象が起こっている。

 
 
正直風俗店なのかなんなのか分からなくなる。
 

店が多すぎるのだ。

 
 
女性のカラダもひとつなら、男も一本。
 

とにかくお店が多いのだ。

 

何が正しいかわからないけど淘汰されるべきかもしれない。