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厚労省“SEX”調査で判明 未婚女性(18~34歳)40%が処女 オジさん「超モテキ」

2014年12月02日

 オジさんから見れば、このような若者世代の不甲斐なさを嘆くより、

逆に彼らに代わって女性を口説くチャンスが無数に転がっているということでもある。

特に最近の若い女性は、多少の齢の差をネガティブに感じることはまれ。

むしろ年上の包容力とバブル経験に基づく放埒な感じが受けているという。

 

 26歳のOL、35歳の看護師2人と付き合っているというHさん(46歳・自営業)は、

自身初の“モテキ”が到来したと笑う。

 「不況だからなのか、遊びを知らない若い娘が多いですよね。

昔は『どんな車に乗ってるの?』なんて、ある意味、男を品定めするようなことを聞かれましたが、

今時は車の有無なんて全く関係なし。

向こうから『動けば軽自動車で十分だよ』てなもんです。

だから食事にしても、ちょっと豪華に見えるような店でワインでも飲めば上機嫌。

しかも愛情に飢えている娘が多いから、親身になって話を聞いてやれば落とすのはそう難しくないですよ。

実際“草食系”の言葉が示す通り、

彼女たちと同年代の男性は全くといっていいほど手を出してこないのだそうです。

付き合っているOLの勤め先の後輩が、どうやら処女だそうで、

交際1年以上にもなる彼氏に一向に迫られず、

ましてや自分からシテ欲しいとは言い出せないと悩んでいるとか。

私が冗談で『いつでももらってやるって伝えておいてよ』と言ったら、

彼女は嫉妬するどころか『ナイスアイデア!』なんて、まんざらでもないのです。

逆に面喰らってしまいました。

この時代、オジさん世代ってかなりモテるんじゃないですか?」

 Hさんによると、いくら今の若い女性が肉食系を求めていたとしても、エロ丸出しで迫ってはダメだとか。

一見、草食系に見せておいて、さり気なく親切に話を聞いてやり、

相手が気を許してきたら肉食系に変貌するという、

いわゆる“ロールキャベツ系”が一番モテるそうだ。

 

 一方、彼氏も作らず結婚もしない女性たち。

当然と言うべきか、ライフスタイルについての設問に対して

「衣服や持ち物にこだわる」「友人との食事や旅行などの趣味にお金を使う」など

“自分投資”に時間と金をつぎ込んでいる様子がうかがえる。

 そんな中、特に大盛況というのが30、40代熟女たちの『メモリアルヌード』。

これは「いつまでも綺麗な自分でいたい」「美しい時の自分を残しておきたい」などの理由で、

自分のヌード写真を記念に撮るというものだ。

都内にある写真スタジオには、ひっきりなしに問い合わせがあるという。

 「女は三十路を過ぎると若い頃のように体型を維持するのは大変なんです。

ダイエットをしたり、スポーツクラブに通ったりと努力はしているのですが、年齢と共にどうしても難しくなるんですね。

だから今『ギリギリの私を残しておきたい』っていう気持ちがあるんです(笑)。

全裸になることへの抵抗はそんなにありませんね。

私の場合はヘアもそのまま写っていますよ」(38歳・家政婦Mさん)

 

 そんな独身熟女の彼女たちの結婚に対する意識調査では、

「適当な相手にめぐり会わない」「自由さや気軽さを失いたくない」「結婚資金が足りない」などという理由が述べられており、

男性に全く無関心というわけでもない。

逆に言えば、常に出会いを求めているのだ。

ならばこの世代の彼女たちにも、モテるオジさんの積極アピールは届くはず。

そして熟女が相手とあれば、特に20、30代の若い男性こそチャレンジすべきだろう。

メモリアルヌードを残したいと思うような女性は、いつまでも自分を見ていて欲しいと考えているもの。

ホメまくり、年下という状況を存分に利用して、相手の母性本能をくすぐることが攻略の王道だ。

 今回の調査にある49.5%の女性に交際相手がいないという結果は、男にとって、とてつもなく大きなチャンスである。

しかも攻めるべきターゲット世代を絞る必要がない。

しつこいようだが2人に一人がフリーなのである! 

オジさん人生最高の“超モテキ”は、まさに今を逃せば二度とない!?