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世界の「性地図」、中国人と韓国人は媚薬好き!?日本やタイはあっさりタイプ?―中国メディア

2014年12月19日

中国メディア・人民網は、世界の「性地図」が外国メディアによって発表され、
中国人と韓国人は媚薬を愛用していると評されたことを報じた。

記事は、世界の「性地図」はフランスの学者が発表したものであると紹介したうえで、
その内容について以下のように伝えた。

わいせつ行為は98%が米国で起きたもので、
残りの2%はおもにロシア、ハンガリー、チェコによるもの。
一部地域では性取引が非常に多く見られ、媚薬を服用して性能力を高める者もいる。
こういった現象はベトナム、中国、韓国でポピュラーだ。

ギリシャ、ポーランド、ブラジルでは80%の人が
「セックスは生活の大事な一部」と考えているが、タイや日本では38%に過ぎない。
英国やノルウェー、スウェーデンの人は「大人の玩具」を使いたがるが、
フランスなどヨーロッパ南部の国では玩具に対する興味が薄い。

貞操に背く現象が顕著になっている。
友だちづくりサイトの会員150万人に対する調査から、
大部分のパリ人が配偶者に対して「忠誠でない」ことが明らかになった。
伴侶を騙す人の半分以上が高学歴者で、おもな動機は「自分の誘惑力がどれほどか試してみたい」だった。

ヨーロッパで強姦被害のクレーム受理件数が最も多いのはスウェーデンで、
10万人あたりで53.2人が自らの被害を訴えている。
メキシコ、ブラジル、エジプト、日本などでは
女性専用の公共交通路線設置やこれに類似した措置が取られている。

(編集翻訳 城山俊樹)