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プチ整形や脱毛感覚!?“女性器の整形”急増の実態

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プチ整形や脱毛感覚!?“女性器の整形”急増の実態

 

 

 

全身脱毛にプチ整形-美しさを追求する女性が、外から見える部分を整えた後に
注目するのがアソコなのだという。

 

しかもクリニックへやってくるのは、ごくごくフツーの
OLたちだった!?にわかには信じられない現象を確かめた!

 

 

 

 

■男だけじゃない!女もアソコで悩んでる!

 

 最近年下の、それも15歳も下の恋人ができたというアラフォーの実希子さん(39歳・美容師、仮名)が

「見た目は気を使っているので、20代の女の子にも負けない自信がありますが、

さすがにアソコは黒ずんじゃってて。

若い彼に見られるのが恥ずかしいから、思い切って切っちゃいました。

今はピンク色で、初々(ういうい)しい感じですよ!」と微笑(ほほえ)んだ。

 

 

 最近のアラフォー女性はみんな、ファッションもメイクも若々しい。

さらにプチ整形や全身脱毛も施して、美しさに隙がない女性も増えている。

そんな美を極めた女性たちが気にし始めたのが「アソコ」の見た目だというのだ。

 

 

 「男性器の悩みを専門にしたクリニックは以前からありましたが、

ここ数年女性から、なぜ女性器専門のクリニックはないのかという問い合わせが急増しました。

そこで女性の悩みに特化したクリニックを開設することにしたんです」と話すのは、

日本の女性器整形の第一人者、本田ヒルズタワークリニック院長の本田昌毅先生だ。

 

 

 クリニック開設当初は、風俗業に従事する女性が多く来るだろうと予想していたという。

しかし意外にも、患者さんの9割は普通の会社員、つまりOLさんたちなのだとか。

 

 

 

 「整形とひと口に言っても、黒ずんだ部分を切るだけではありません。

むしろそれよりも人気なのは、セックスの快感を高めるために内性器、

つまり膣の中の形を変化させる“Gショット”という施術です。

 

女性本人はもちろん、男性も快感を得やすくなるので、
彼をトリコにしたいというアラサー女性が多いですね。

 

また経験を積んだアラフォー女性には、
長年悩んできた不感症を内性器の施術で治したいという方もいます」(本田先生)

 

 

 

 

 

■形や色を整えたい時はレーザーメスでカット

 

 冒頭の実希子さんがおこなった施術は、“小陰唇縮小術”というもの。

その名のとおり小陰唇、つまり膣口の両脇にあるヒダを小さくする施術だ。

外側の大陰唇からはみ出た部分は、下着でスレるため黒ずんでしまう。

これに対して、「アソコが黒いから経験人数が多いと疑われたらイヤ」とか、

実希子さんのように若い恋人ができた時に「アソコの見た目で本当の年齢を実感されたらどうしよう」と女性たちは悩むのだ。

 

 

 小陰唇縮小術は、特殊なレーザーメスで黒い部分や大きな部分をカットするので、

出血も施術後の痛みもほとんどなし。

 

美容外科で顔を縫う際に用いる糸を使用するので、傷跡もほとんどわからない。

施術前後に通院の必要もなく、オペ当日に歩いて帰れるので、気軽に形を整えに来院することができるという。

 

 

 「もちろん外見の問題だけではなく、下着がスレて痛いので小さくしたいという患者さんもいます」と本田先生。

形や大きさによってはアカがたまりやすく臭いの原因にもなるうえ、
尿が飛び散り和式トイレを汚してしまうこともあるという。

 

 

 

 

■今より快感を得たい時はヒアルロン酸の注入

 

 小陰唇縮小術とあわせて人気なのが先にも挙がった“Gショット”。

こちらは内性器の中でも神経が集中し快感を得やすい場所、

いわゆる“Gスポット”にヒアルロン酸を注入することで膣内を膨らませるというものだ。

 

 

 「Gスポット以外にも注入することは可能なので、膣内の至るところを膨らませて、中を狭くする女性もいます。

男性との密着度が高くなるので女性本人の快感も高まりますし、

締まるので男性の快感も高まります」(本田先生)

 

 

 ヒアルロン酸は時間とともに体内に吸収されてなくなるので、

どのくらい効果を持続させたいかによって半年用または5年用を一回打つ必要がある。

しかし本田先生は、「消えてなくなるからこそ安心して打てるのです。

例えば膣内を狭くすると出産に際して不安があるかもしれませんが、
妊娠判明後に打つのをやめれば出産時には元に戻っています」と話す。

 

 

 

 Gショットの施術は部分麻酔ででき、最短なら5分、長くても15分程で完了するという。

注入に使う特殊な針はとても細いので痛みが少なく、繰り返し打っても傷がつくこともない。

施術当日から入浴もセックスも問題ないので、施術したその夜に彼を突然驚かせることもできる。

 

 

 また、今までセックスで気持ち良くなったことがないと悩む女性にもGショットは効果があるという。

 

「恥骨の角度のせいでGスポットの位置が悪く、体位を工夫しないといけない人もいます。
このような方はGショットをすると快感を得やすくなりますよ」(本田先生)

 

 

 

■一度やったらもうトリコ リピート率はなんと8割

 

 

 もちろん、アソコの整形に切実な事情を抱えている女性は大勢いる。

例えば出産後にゆるくなってしまったケースだ。

入浴後にアソコからお湯がボタボタこぼれ落ちるようになったという女性や、

出産の際に切られたアソコを雑に縫われて形がゆがんだという人も珍しくない。

 

 

 

 とはいえ、施術しにやってくる女性の大半は男性を喜ばせるために整形を希望する女たち。

 

 

今のカレを離したくない、もっと気持ち良くしてあげたいと願う健気(けなげ)な女性心理の発露なのだ。

本田ヒルズタワークリニックでは、どの施術も51500円~と決して安い価格なわけではない。

 

 

 しかし、実際、「Gショットのリピート率は8割くらいですね。

さらに、Gスポット以外にも注入してアソコを狭くしようと、

施術後すぐに再来院する女性も多いですよ」と本田先生。

 

 

 

ここまで彼女たちを駆り立てるのは、

コンプレックスや男女関係の悩みが大きく関係しているからのようだ。

 

 

 

 

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130712-00010000-takaraj-soci

 

 

 

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“サオ管理”が招いた惨劇 同僚に絞殺された秋田美人キャバクラ嬢

 

 

スナックやキャバクラ、ソープランドなどが並ぶ東北屈指の歓楽街、

秋田市・川反(かわばた)がキャバクラ嬢絞殺事件で震え上がっている。

殺人の疑いで逮捕されたのは勤め先のキャバクラの店長と同僚ホステス。

3人の間に何があったのか。

 

 

 

 ■注射欠かせぬ被害者

 

 「川反に勤めている娘が帰ってこないんです」。

5月23日午後、秋田市下新城中野のキャバクラ従業員、伊藤理香子さん(22)の両親から地元の秋田臨港署に相談があった。

 

 

 伊藤さんが勤めていたのは、川反のビル3階にあるキャバクラ「レジェーラ」。

 

伊藤さんは毎日、家族が運転する車で出勤。

帰りは従業員に送ってもらったり客からタクシー代をもらったりしていたが、

22日夜に店に出たまま23日午後になっても帰らず、その夜は出勤しなかった。

 

 若い女性が一晩帰宅しないだけで家族が警察に届けたのは理由がある。

伊藤さんは膵臓(すいぞう)の細胞が破壊されることによって起こる1型糖尿病を患っており、

1日数回のインスリン注射が欠かせないのだ。

「娘が死んでしまいます」。両親は訴えた。

 

 秋田臨港署は翌24日、店長の神山達也容疑者(26)=秋田市東通=と

同僚の秋元麗奈容疑者(21)=同市八橋本町=に「伊藤さんの行方を知りませんか」と尋ねたが、

2人とも「店が終わった後、1人で帰りましたよ」「きのう出勤しなかったので心配していました」と答えた。

 

 ところが、2人はその日夜に出勤せず失踪。

前日の売上金4万650円がなくなっていた。

 

川反を管轄する秋田中央署がレジェーラの実質経営者からの届け出を受けて

神山容疑者を「特異行方不明者」として全国に手配していたところ、

25日夕、仙台市泉区内で秋元容疑者が運転する軽乗用車に神山容疑者が乗っているのを宮城県警の警察官が見つけた。

 秋田中央署の捜査員が仙台に急行し、2人を秋田に任意同行。

うち神山容疑者を26日、売り上げを持ち逃げした業務上横領容疑で逮捕した。

 

 

 ■閉店後の店内で殺害

 

 「店長と一緒に里依(りい)ちゃんの遺体を捨てました」。

事情聴取を受けていた秋元容疑者の口から29日、衝撃の言葉が飛び出した。

里依とは伊藤さんの源氏名「倖月(こうづき)里依」のことだ。

秋元容疑者は「如月莉々愛(きさらぎ・りりあ)」を名乗っていた。

 

 秋元容疑者の供述通り、レジェーラから直線距離で約12キロ離れた秋田市太平八田の山中に

伊藤さんの遺体が埋められているのが見つかった。

 

秋田中央署はこの日深夜、死体遺棄容疑で秋元容疑者を緊急逮捕。

 

翌30日午後に同容疑で神山容疑者を再逮捕。

 

6月8日には両容疑者を殺人容疑で再逮捕した。

 

 

 伊藤さんの死因はひもで首を絞められたことによる窒息死で、遺体は毛布にくるまれ、

接客用のドレス姿で首にはビニールのひもが巻き付いていた。

 

 

 捜査関係者によると、レジェーラは5月23日午前1時の閉店時は両容疑者と伊藤さんの3人だけで、

閉店直後に神山容疑者が伊藤さんをビニールのひもで絞殺。

秋元容疑者は準備段階から共謀したとされる。

 

 

遺体を毛布にくるんで、早朝に秋元容疑者の車に運び込んだ。

川反は飲食店が閉店した夜明けから昼ごろにかけてはほとんど人通りがない。

山中への遺棄時間は午前10時から正午ごろの間とされる。

 

 その夜、殺害現場であるレジェーラは何事もなかったかのように営業。

両容疑者は翌日、警察から伊藤さんの行方を聞かれたため、仙台に逃げたのだ。

 

 

 ■姉妹のような人気嬢

 

 「今日はね りりあちゃんとデートしてから一緒に出勤しましたあ(//∀//)

 最近毎日一緒! 休みの日も一緒! カップル並みに一緒にいる気がする。笑 

にこいちなのです(*´艸`*) ほんとに妹みたいで めんちょこちゃん~」

 

 

 倖月里依こと伊藤さんは自らのブログ「RII’s BLOG」で1月17日に、

1歳下の如月莉々愛こと秋元容疑者への親愛の情をそう表現している。

 

 

 秋元容疑者もブログ「りりあタイム☆」で「りいちゃん大好き~てへ」(3月9日)、

「安定のふたりです~ りいちゃんらぶ~~」(4月22日)などと記述。

 

双方のブログには2人でピースサインをしている写真が何枚も載っている。

3月には秋田空港からの直行便で一緒に韓国旅行に行ったほどの仲だ。

 

 

 レジェーラの元関係者によると、同店は地元で飲食・風俗情報誌を発行するグループがプロデュースして、昨年5月にオープン。

伊藤さんは開店間もなく、秋元容疑者は10月に入店した。

指名ランキングで常に1、2位を争う人気嬢で、情報誌の表紙やグラビアを飾ったこともあった。

 

 「ライバルなのに姉妹のように仲が良かったんです。なぜこんなことに…」と、この元関係者は声を落とした。

 

 神山容疑者の知人によると、同容疑者は仙台市出身で「司法書士を目指していたこともあるが、

東日本大震災を機に秋田に来たんだ」と話していたという。

別の飲食店を経てレジェーラのボーイになり、8月に当時の店長が酒気帯び運転で逮捕されたのに伴って店長に昇格した。

昨年、交際していた女性との間に子供ができたが、その後女性と別れている。

 

 

 ■親友より彼氏を優先

 

 

 「サオ管理って知ってますか?」

。3人を知る川反の同業者が声をひそめた。サオとは男性器を指す隠語。

夜の商売で、経営者や店長が男女関係を使って従業員をコントロールすることを、そう言うのだそうだ。

 

 「店長(神山容疑者)と莉々愛ちゃん(秋元容疑者)は親密でした」と、この同業者は証言する。

 

地元紙も、伊藤さんが秋元容疑者に「店の雰囲気が悪くなるから店長と別れたほうがいい」と話したため

秋元容疑者が不満を抱いていた-と報じているが、同業者は「それだけではありません」と言う。

 

 レジェーラには伊藤さんの親類の女性も働いており、神山容疑者はその女性にも接近し、

伊藤さんが神山容疑者に「親類には手を出さないで」と詰め寄ったのだという。

一方、秋元容疑者は神山容疑者の心をつなぎとめようとしていた。

 

 こうした人間関係のもつれから、神山容疑者が伊藤さんをうとましく思い、

秋元容疑者は親友の伊藤さんより彼氏である神山容疑者を優先した可能性がある。

 

事件前には秋元容疑者と伊藤さんが激しく言い争う姿が目撃されている。

 

 両容疑者は捜査本部の調べに対し「伊藤さんとトラブルになった」と動機を供述し始めており、

捜査本部はトラブルの具体的内容について取り調べや裏付け捜査を続けている。

 

 

 複数の容疑者が逮捕された場合は合図などで口裏を合わせないよう別々の警察署に分散留置されることが多いが、

両容疑者は同じ秋田中央署の留置施設に勾留され、神山容疑者は成人男性居室、秋元容疑者は女性居室にいる。

 

 一つ屋根の下で寝起きしながら決して顔を合わせることのないキャバクラ嬢と店長。

冷たい壁を見つめながら何を思っているだろうか。

 

 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130609-00000561-san-soci

 

 

 

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震災以降、東京と仙台のネオン街で微妙な業務提携が発生

 

 

震災直後から被災地に入り、被災者を相手に一儲けを企んだ犯罪者たち。

 

 

こうした震災犯罪の手口を小誌ではこれまで何度も報じてきた。

 

 

そして東日本大震災から2年が経過した現在、復興途上の東北の地で、彼らは暗躍し続けているのだろうか。

 

取材を進めていくと、当時、真っ先に被災地入りした犯罪者たちの間には明暗がはっきりと分かれていた!

 

 

【水商売女派遣】厳しい冬を越せず東京に戻ってくるキャバ嬢が続出!

 

 震災バブルで潤う東北の歓楽街にキャバ嬢や風俗嬢を派遣する女衒稼業も、震災で大きく動いた。

 

「震災後の’11年5月に国分町の店に採用されたけど、冬にあまりの寒さにビビって帰ってきちゃった」とは、キャバ嬢のKさんだ。

 

 

その後、現在に至るまで彼女は夏は仙台、冬は東京でキャバクラ勤務という渡り鳥生活を送っている。

 

 

「国分町は女のコのレベルは高いのに、東京よりも時給が安く、交渉しても3000円が限界。

 

でも寮は安いし、無駄遣いする場所もないから、お金はたまる。

ただ冬は、寒さに慣れている地元のコじゃないとマジ無理。

秋に東京の店に戻るってコはけっこう多い」

 

 一方、女のコを派遣するスカウト業界にも変化が生じている。

 

「震災直後は東京の女のコを国分町に手配するスカウトもいました。

でも、スカウトバックを取り逃さないためには自分が東北に出向く必要があって、経費込みだと赤字。

 

 

逆にスカウトマンが頻繁に現地入りした結果、現地のコを東京に引っ張ってこれるルートができたことがメリットです。

都内はスカウト活動が制限されているので、仙台でスカウトできるのは大きい」

 

 震災以降、東京と仙台のネオン街には、微妙な業務提携状態が発生している。

 

 

http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20130515-00421153-sspa-soci

 

 

 

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フォトショップ?いぇいぇ!GIMPだって使えます!(無料のPhotoShop的な・・・・)

有料ソフトなみの高機能と互換性を持つGIMP(ギンプ)

 

PhotoShopは高いからまずはGIMPから入る方も多くいると思います。

 

初めてGIMPをインストールしたけど、GIMPの使い方が分からずに困っていませんか?

 

画像加工テクニックを覚えようとしても、GIMPの基本が分からないと先に進めません。

 

このまとめでは動画説明しているものを集めましたのでぜひ実践してください。

 

▼写真を修正したい!こんな方におすすめ!

 

モザイクいれたい!

 

肌を補正したい!

 

目を大きくしたい!

 

細く削りたい!

 

フォトショップ並の修正できるみたいです

http://www.softonic.jp/s/gimp-2.8-%E6%97%A5%E6%9C%AC%E8%AA%9E/windows-8

(※ダウンロードは自己判断でお願いします。)

 
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風俗にハマりやすい男性の特徴 先輩に可愛がられやすい人も?

 

アナタのカレは素質あり?風俗にハマりやすいオトコの特徴

 

                     l

 

男子が行く風俗はありますが、女子版がないのはなぜでしょう?とまあそんな疑問はさて置き、みなさんのカレは風俗にハマっていませんか?

 

NOならひとまずおめでとうございます。ですがまだ、油断は出来ませんよ。

 

これからハマる素質を備えてた若手のホープかもしれません。そんなわけで今回は、「風俗にハマりやすい男子の特徴」について、そういったお店で働く20代女性10人に聞いてみました。

 

 

■1.モテない

「これまでモテてこなかった人は、女の人にチヤホヤされたくて、キャバとか風俗とかに行きやすいよね。恋愛不足なんだよね。女の子といちゃいちゃして、青春を取り戻したいんだよ」(池袋某店/24歳)

 

こういうのでやっかいなのが、彼女が出来たり童貞卒業したからといって治るわけではないことです。とくに中高時代に全くモテなかった男子はその思春期の喪失を一生引きずります。とてもカッコよくて彼女もいるのに風俗通いをする男子も多いようですが、こういう男子が多いんですって。

 

■2. 無駄に真面目

 

「真面目な男性は、浮気をしたり、セフレを作ったりがなかなかできなくて風俗を選ぶことが多いかもしれませんね。きっと、風俗なら浮気じゃないと考えているんでしょう」(立川某店/26歳)

 

残念ながら男子は、彼女がいても複数の女子とカラダを交えたくなってしまう生き物。なんとか罪悪感を拭い去りたい男子はそこで、お金を払うことで「これは割り切り、これは割り切り」と自分に言い聞かせるんですね。まあ、彼女としても、セフレや浮気相手を作られるよりはマシなのかもしれませんね。

 

 

■3. 先輩にかわいがわられやすい

「お店には、よく先輩後輩みたいな2人組が来ます。会社員だったり、大学生だったりするんだろうけど、そういうふうに先輩に連れてこられる場合が多いんだと思う。そしたら、かわいがられるいかにも後輩ってタイプの男子がハマっていきそう」(中野某店/25歳)

風俗の初体験が、先輩に誘ってもらって。というのはダントツで多いデビュー戦のパターンでしょう。それがいつしか自分の方がハマってしまい、先輩ナシでも行くように……。みなさんのカレは後輩キャラじゃありませんか?

 

 

■4. ノリがよすぎる

「先輩後輩関係じゃなくても、飲み会の後に男友だち同士で来る人が多いね。彼女がいても、『断わり切れずに来ちゃったんですよー』とか言ってる子はいるよ。そういう子はなんか可愛くて楽しいけどね(笑)」(五反田某店/26歳)

 

これもうプレイじゃないですか!「彼女というものがありながら俺は、俺は……っ!」の背徳プレイですよね!?嫌々言いつつ実は乗り気なのでは?すみません、つい感情が出てしまいました。ノリがよくて断れない男子は、彼女がいたとしても付き合いで風俗に行ってしまう可能性大ですね。

 

■おわりに

いかがでしたか?風俗嬢はやはりテクが素人よりも何枚も上手(うわて)なので、ハマってしまうと彼女とのセックスでは物足りなくなってしまう恐れがあります。なんとか風俗通いは避けたいところですね。頑張ってください!

 

 

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